PICnomeとPICnomeSerial間の通信
思いこみとは恐ろしい。
PICとAVRが同じコードで最適なパフォーマンスで走るわけがない。
PICにはPICの流儀でコードを書かないと、PICらしさを発揮させてあげることが出来ないじゃないか。
今まで、窮屈でもどかしい思いをさせて悪かったね、PICnomeよ。
明日、おまえが最高にクールでエキサイティングに走れるようがっつりモディファイしてやるからね。
PICの面白さをAVR陣営にみせてやろうぜ。
2009年5月21日
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